戦跡を巡る
元ひめゆり学徒の生存者が語り継ぐ戦争の恐ろしさと平和の大切さ
首里城の側に佇む、沖縄県立第一中学校の慰霊碑
亡くなった人の数も明らかになっていない病院跡
沖縄戦没学童慰霊の塔
弾痕の残る民家の塀
戦争の愚かさと残酷さを、まざまざしく感じる事ができる
20万人余の亡くなった人々の名前が刻まれている
戦争時、使用されていた壕
城跡や野戦病院など、様々な歴史を垣間みてきた場所
戦争の後には無惨だけが残る








































