楚辺通信所
象でも入る大きさと言われていた通称「象のオリ」
通称「象のオリ」と呼ばれている楚辺通信所は、米海軍の通信施設として使用されていました。現在は返還され取り壊し工事も完了しました。
沖縄の基地は米軍の所有している土地ではありません。民間人の地主が持っている借地なのです。
楚辺通信所は、2000年度末をめどに返還すると合意しましたが、不法占拠を続け米軍用地特措法を改正してまでも強制使用し、何度も訴えた結果返される事となりました。。
定休日:現在、返還されています
入場料:無料
駐車場:なし
お手洗:なし
住所:読谷村
























